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vol.64

『たそがれ清兵衛』をめぐる掲示板編集採録

その4/4

「神戸美食研究所」:タンミノワさん
TAOさん
ヤマ(管理人)
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*とても素敵だった宮沢りえ

(TAOさん)
 映画化という点では、短編作品の寄せ合わせとか時代設定の変化ということより、むしろ、私が最も心配したのは宮沢りえちゃんでした。それが予想外にヒロイン役にはまっていて、うれしい驚きでした。

(管理人ヤマ)
 僕、内蔵助の妻(「りく」だっけ)をやったときも気に入ってました。健さんのほうは??でしたけど(笑)。(っていう映画ありましたよね、確か)

(TAOさん)
 『四十七人の刺客』ですね。
 でも、ヤマさん、年齢から言って「りく」はないでしょう(笑)。

(管理人ヤマ)
 確かにそうだ。主税の母なんて無理ですよね(笑)。オバカだなー。←自分(笑)

(TAOさん)
 大石の最後の(というか最初で最後?)愛人役でしたね。うん、あれはかわいかった。
 でも、りえちゃんの「記録映画」といえば、『ぼくらの7日間戦争』!

(管理人ヤマ)
 これを観たときは、それほどに印象に残ってなかったんですよね、僕。つば付けってあんまり得意じゃないみたいです(笑)。スカウトなんて、全く不向きですな。

(TAOさん)
 おや、そうでしたか。ヤマさんは、ロリコン度が低いんですね(笑)。

(管理人ヤマ)
 そうですね〜、昔はそうでもなかったはずなんですが、少なくとも大人になってからは、熟れじし好みとは言えるかも(笑)。

(TAOさん)
 『たそがれ清兵衛』では、着物を着ると少しふっくら見えるのもよかったし、現代物では浮きがちな語りも、時代劇にはぴったりしていて。

(管理人ヤマ)
 も少しふっくらしてもらってもいいです、僕的には(笑)。

(TAOさん)
 そのとおりです、ご同輩(笑)。洋服姿のりえちゃんを見ると、痛々しくて胸が痛みます。もっともっとふっくらしてほしいですねえ。

(管理人ヤマ)
 もともとふっくらしてた女性ですしねー。それも痩せ方が醜聞絡みで、気の毒きわまりなかったし。

(TAOさん)
 そうなんですー。無防備な思春期にマスコミから徹底的にしゃぶりつくされたって感じで、見てられないものがありました。

(管理人ヤマ)
 コミだろうがなんだろうが、マスになると人間ろくでもなくなりますからね〜。

(TAOさん)
 その直前に撮った例の写真集にしても、表情が硬いんですよ。それ以前に出していた水着中心の写真集はとてもイキイキしてよかったのに。

(管理人ヤマ)
 「さんたふぇ」だっけ? 僕はきちんと観てないなー。週刊誌か何かに載った部分をチラチラっと観ただけ。TAOさん、昔から隅に置けないですなー(笑)。

編集採録 by ヤマ

掲示板『間借り人の部屋に、ようこそ』過去ログより


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